逮捕や被害者との示談でお悩みの方へ

赤井耕多

赤井耕多
赤井耕多(あかいこうた)

つらい状況をいち早く安心に変えられるよう、
全力を尽くします。
自分に厳しく人に優しくの精神で対応します。

所属事務所 アトム法律事務所新宿支部
所属弁護士会 第二東京弁護士会
登録番号 54614
出身 静岡県
学歴 法政大学法学部卒業
学習院大学法科大学院修了
趣味 読書、フットサル
座右の銘 努力の道に希望が転がる
メディア出演 フジテレビ「めざましどようび」「めざましテレビ」
赤井耕多

自己紹介

はじめまして。弁護士の赤井です。静岡県出身で、大学から上京しました。幼いころからスポーツに打ち込み、中学時代は陸上で長距離走を専門としていました。個人競技である陸上はまさに自分との闘いで、苦しくても、「あともう少し頑張ろう」と何度も自分を鼓舞して走り続けました。そこで培った精神力を生かして、苦しい状況でも依頼者のために諦めず闘う弁護士を目指しています。性格は、温厚で、情に厚い人間とよく言われます。誰にも話せずに一人でお悩みの方も、安心してご相談ください。

赤井耕多

刑事事件弁護への想い

事件を起こした方やその家族は、不安でいっぱいだと思います。私は、学生時代に友人が事件を起こし、警察に問い詰められて泣く姿を目の前で見たことで、自分が法律の専門家になって人を助けられるようになりたいと思ったのが、弁護士を目指したきっかけです。弁護士になる前から、友人・知人から様々な相談をされることが多かったので、困っている人の立場に立ってお話できるのが私の取柄です。罪を犯した自分や家族のために利益を追求することが後ろめたいと思う方もいるかもしれません。しかし、何もせずじっとしているだけでは被害者も加害者も前を向けません。弁護士に相談すればより良い結果となるケースがたくさんあります。ぜひ、あなたの悩みをお聞かせください。解決に向け一緒に頑張りましょう。

弁護士紹介(五十音順)

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「LINE無料相談」での実際の相談例をご紹介します

傷害事件のよくある相談

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無料相談から解決の流れ

刑事事件は時間との勝負とよく言われます。それは、①逮捕から勾留を経て起訴が決まるまでの手続き上の時間制限が法律で定められていて、所定の時間が経過するごとに、釈放を実現することが難しくなるから、②時間が経過するほど、警察・検察の下に被疑者(容疑者のことです)にとって不利な証拠が集まり、重い罪が認められやすくなるからです。

それゆえ、弁護士に相談するのは早い方がいいです。逮捕後より逮捕前、勾留決定後より勾留決定前、起訴後より起訴前にご相談されることをお勧め致します。

傷害・暴行事件を数多く取り扱ってきたアトム法律事務所では、ご相談者のこのような要望にお答えするため、24時間質問OKのLINE相談窓口を設け、無料相談を実施しています。夜間や土日も、弁護士が順次対応中。いつでもお気軽にご連絡ください。

また、弁護士との対面相談を受けることで、より具体的な解決方法を模索し、弁護活動のプランや弁護士費用について見積もりを知ることができます。弁護活動のご依頼は、明確で安心できる弁護士費用をご確認いただいた後、書面にて行います。

弁護活動の着手は、ご契約をいただいた即日から可能です。特に、被害者との示談の話し合いはタイミングが命です。早い段階で着手し、話し合いをスムーズに進めていくことが大切です。

解決までの流れ
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それゆえ、弁護士に相談するのは早い方がいいです。逮捕後より逮捕前、勾留決定後より勾留決定前、起訴後より起訴前にご相談されることをお勧め致します。

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© 2014 - Takeshi Okano
アトム法律事務所弁護士法人代表 岡野武志(第二東京弁護士会)