逮捕や被害者との示談でお悩みの方へ

野尻大輔

野尻大輔
野尻大輔(のじりだいすけ)

つらい状況に追い込まれてしまった
人々の最後の助けとなるべく、
熱意と粘り強さをもってサポートいたします。

所属事務所 アトム法律事務所横浜支部
所属弁護士会 神奈川県弁護士会
登録番号 45345
出身 神奈川県
学歴 慶應義塾大学法学部法律学科卒業
東京大学法科大学院修了
趣味 ランニング、読書
座右の銘 初心忘るべからず
メディア出演 TBSテレビ「Nスタ」 フジテレビ「アゲるテレビ」
野尻大輔

自己紹介

はじめまして、弁護士の野尻大輔と申します。困っている人を助けたい、との想いから弁護士になりました。身内が逮捕された、警察から連絡がきた、交通事故に巻き込まれてしまった。不幸にもつらい状況に追い込まれてしまった人々の最後の助けとなるべく、熱意と粘り強さをもってサポートいたします。どんな相談内容であれ、親身になって耳を傾け、少しでも力となるべく最善のアドバイスを心がけます。よろしければ、ご相談ください。

野尻大輔

刑事事件弁護への想い

逮捕されたり、訴えられたりしたとき、一人で国家権力を相手に戦うことにはつらいものがあります。そのような不安を抱えている被疑者・被告人の方の力に少しでもなりたい。この思いから、刑事弁護士を志しました。依頼人の方のお話を真摯に聞き、謙虚に向き合うこと。そして、依頼人の方の利益のため、熱意と粘り強さをもって事件に取り組むことを心がけています。依頼人と刑事弁護士はともに刑事手続きの中を戦うパートナーです。少しでも不安なことがあれば、是非とも当所の弁護士にご相談ください。

弁護士紹介(五十音順)

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傷害事件のよくある相談

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無料相談から解決の流れ

刑事事件は時間との勝負とよく言われます。それは、①逮捕から勾留を経て起訴が決まるまでの手続き上の時間制限が法律で定められていて、所定の時間が経過するごとに、釈放を実現することが難しくなるから、②時間が経過するほど、警察・検察の下に被疑者(容疑者のことです)にとって不利な証拠が集まり、重い罪が認められやすくなるからです。

それゆえ、弁護士に相談するのは早い方がいいです。逮捕後より逮捕前、勾留決定後より勾留決定前、起訴後より起訴前にご相談されることをお勧め致します。

傷害・暴行事件を数多く取り扱ってきたアトム法律事務所では、ご相談者のこのような要望にお答えするため、24時間質問OKのLINE相談窓口を設け、無料相談を実施しています。夜間や土日も、弁護士が順次対応中。いつでもお気軽にご連絡ください。

また、弁護士との対面相談を受けることで、より具体的な解決方法を模索し、弁護活動のプランや弁護士費用について見積もりを知ることができます。弁護活動のご依頼は、明確で安心できる弁護士費用をご確認いただいた後、書面にて行います。

弁護活動の着手は、ご契約をいただいた即日から可能です。特に、被害者との示談の話し合いはタイミングが命です。早い段階で着手し、話し合いをスムーズに進めていくことが大切です。

解決までの流れ
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© 2014 - Takeshi Okano
アトム法律事務所弁護士法人代表 岡野武志(第二東京弁護士会)